三重県の厳選されたハタケシメジを使用
王子製紙の管理指導のもと、三重県にある食用のキノコ栽培施設で衛生的に無農薬栽培したものから厳選してます。
シャーレの中の原菌
これが無菌状態で冷蔵保管されているはたけしめじの人工栽培用原菌です。
この原菌から種菌が生産され、培地に植え付け、24時間体制での培養が実施されてます。
厳重管理の無菌室
種菌の植付けは無菌室で行われます。わずかな雑菌が混入しても種菌は全滅してしまうため、培養や菌の植付けは無菌室で厳重管理のもとで行われます。

ただ今、菌の育成中
びんの中の培地に植え付けられた菌は約10日間かけてしっかり活着します。




室温17℃,湿度100%
ここは芽を出したハタケシメジが育つ発生室。

常に最適な生育条件や、生育状況、健康状態をチェックし、高品質を保ちます。

高品質なものだけを厳選
厳選した高品質なものだけを釜で熱水抽出し、凝縮したエキスとなり微粉末化されます。




免疫力活性、調整力 NO.1 
リオフイラン(ハタケシメジ100%)
(人・ペット共用)



リオフィラン(ハタケシメジ100%

ハタケシメジは、王子製紙(株)が、初めて人工栽培に成功した国内産、無農薬のシメジです。話題のβ-グルカンやアミノ酸、水溶性のビタミン、ミネラル類も含有します。ハタケシメジは、育成条件が非常に厳しく、希少価値が高いキノコです。

βグルカン

キノコ由来の話題の健康成分で、グルコースが鎖状に繋がったものです。ハタケシメジには、β1,3 グルカンとβ1,6グルカンの他、全部で11種類以上の水溶性β―グルカン類がバランスよく含まれてます。

ビタミン

B1、B2をはじめとしたビタミン類の摂取は健康維持の基本です。

●ミネラル

リン・鉄分・カリウム等、不足しがちなミネラルを補給できます。

原材料 ハタケシメジ抽出エキス、デキストリン
お召し上がり方 栄養補助食品として1日1〜3カプセルを目安にあげてて下さい。
健康維持、QOL維持として
 体重5kgで1日 1カプセル 10kgで2カプセル〜

治療としては2倍〜 ご相談頂ければ幸いです

嗜好性がいいので無理なく続けられますがそのままでは食べない場合は
◎カプセルをはずしてフードに混ぜる、または水、ミルクなどに溶かす。
◎カプセルをはずしtレス腰の水を加えて口腔内にすポイドなどで注入する
◎カプセルをはずして水などで溶かしたものを口の中に塗りつける
原 材 料
ハタケシメジ抽出エキス、デキストリン、プルラン

栄養成分表(100g中)

エネルギー
315kcal
蛋白質17.4g
脂質0.5g
糖質51.8g
ナトリウム98.7mg
食物繊維16.8g
水分6.4g
灰分7.1g

内容成分表(1カプセル中)

ハタケシメジ抽出エキス 160mg


ここがポイント!

キノコといえばβグルカンですが、βグルカン100%の紙(β1,4グルカン)や食品素材のカードラン(β1,3グルカン)には健康食品になり得る生理作用はほとんどありません。したがって、βグルカンの量の多い少ないではなく、元気力を高めるβグルカンが製品中に必要量入っているかどうかが重要なポイントです。

◎免疫を活性・調整する働きや化学療法の副作用を防ぐ働きで現代医学を補います
店長お勧め品・・・・扱い8年超えており、多くの結果確認できております。詳しくはご相談ください。
【学会発表一覧】
○第57回日本癌学会総会で「抗腫瘍効果」に関して研究発表(1998年9月)
○第58回日本癌学会総会で「抗腫瘍効果のしくみ」について研究発表(1999年9月)
○第59回日本癌学会総会で「長期経口投与」について研究発表(2000年10月)
○第54回日本栄養・食糧学会で「血圧降下作用」について研究発表(2000年5月)
○日本小動物獣医学会で「アレルギー性皮膚炎等の改善」について研究発表(2000年8月)
○日本農芸化学会第130回例会において「コレステロール低減作用」について研究発表(2000年9月)
○日本薬学会第121年会で「高血圧モデルラットに対する血圧降下作用」について研究発表(2001年3月、札幌)
○第55回日本栄養・食糧学会で「コレステロール低減作用の詳細」について研究発表(2001年5月、京都)
○第52回日本東洋医学会学術総会で「ヒト臨床試験(癌関連)」について研究発表(2001年6月、札幌)
○第60回日本癌学会総会で「担ガンマウスの放射線治療におけるハタケシメジ抽出物併用効果」について研究発表(2001年9月)
○第61回日本癌学会総会で「ハタケシメジの抗腫瘍効果及び放射線防護剤開発に関する研究」について研究発表(2002年10月)
○日本薬学会第123回年会で「四塩化炭素肝障害モデルマウスに対する肝障害抑制作用」について発表(2003年3月)
○第62回日本医学放射線学会で「プロポリスとハタケシメジの併用投与による放射線併用抗腫瘍効果」について発表(2003年4月)
Biotherapy 第19巻第5号に、「漢方補剤とハタケシメジの併用療法が有効であった進行肺癌の2症例」が報告されました。(2005.9)
J.Apple.Glycosci.52 367-368に「Antitumor effect of Trehalose on Sarcoma 180 in ICR Mmice」が報告されました。(2005.11)
J. Nutr. Sci. Vitaminol. 53, 293-296に「 Oral Administration of the Extract from Hatakeshimeji ( Lyophyllum decastes Sing.) Mushroom Inhibits the Development of Atopic Dermatitis-Like Skin Lesions in NC/Nga Mice 」が報告されました。(2007)
日本獣医師会雑誌、60、585-587に「ハタケシメジ抽出物がビーグル犬のリンパ球数に及ぼす影響についての基礎的検討」が報告されました。(2007)
日本食品科学工学会誌、54、133-137に「ハタケシメジ熱水抽出物の安全性評価」が報告されました。(2007)
健康・栄養食品研究、11、33-42に「ハタケシメジ抽出物の細菌による変異原性とビーグル犬に対する1年間の経口投与の影響」が報告されました。(2008)
動物臨床医学、17、87-89に「ハタケシメジ抽出物によるカルボプラチン投与後の白血球数減少抑制作用についての基礎研究」が報告されました。(2008)
ハタケシメジ情報サイト師、獣医師、研究者用ページですが限定ページのみ閲覧できます
週刊誌で掲載ハタケシメジ
お客様からのメール 肛門腫瘍膿瘍(2013、12.28)

お客様からのメール鼻腔内腫瘍腺がん(2014、8.30)

お客様の声悪性腫瘍(動物では報告がない類)(2015、3.5)




リオフィラン
(ハタケシメジ100%)


リオフィラン(ハタケシメジ100%)


■1パック・・・3カプセル入り

 
 10パック
(30カプセル)・・・3500円(税抜)

初回ご利用メール便限定、送料無料はこちらからどうぞ


                                
リオフィラン(ハタケシメジ100%)


 30パック(90カプセル・・・9500円(税抜)
    
リオフィラン(ハタケシメジ100%)

超徳用,

 50パック(150カプセル)・・・13500円(税抜)
      


(人・動物用ハタケシメジ)の一部の臨床結果です。当方でも多数の結果確認しております。


投与前:薬剤治療効果がない老犬
(雑種犬、雌、11歳、初診時9kg)

ハタケシメジ熱水抽出カプセル1日4カプセルを朝、夕2回に分けて投与

皮膚の脂漏症と脱毛が激しい 投与3週間後:脂漏症の改善とはつもうが見られる。
ふらつきがなくなり、速歩可能
11ヵ月後、脂漏性皮膚炎の改善、皮脂腺の縮小
臭気の減少、育毛の促進がみられる
完全治癒、元気いっぱい


トピー性皮膚炎(膿皮症、マラセチア皮膚炎、外耳炎併発)
シーズー(♀、8yr、5.2k)

他院:ステロイド、抗ヒスタミン薬、小柴胡湯
当院:45日間隔でメチルプレトニゾン、セファレキシン、ケトコナゾール、過酸化ベンゾイルシャンプー、
ミコナゾールシャンプー、療法食

LDE単独投与


 LDE単独投与(2cp/,60days)
   掻痒(−) 発毛(↑↑)




症例 腫瘍

シェルティー(♂、16yr、9.1k)

腫瘍(下顎及び頬部)、僧帽弁閉鎖不全症

抗生物質・ステロイドを2週間投与→変化なし  オペの承諾得られず→LDE投与


下顎退縮、頬部退縮開始 (2CP/14days)


下顎完全退縮、頬部完全退縮
(2CP/60days)


北海道○動物病院

口腔粘膜下に形成された腫瘍性病変の1例症例:雑種犬、避妊雌、平成2年生まれ

平成12年1月12日、体重12.8k
左側口の中に親指大の円形細胞腫瘍を見つける

同12年1月13日体重12.8k切除手術、歯石除去、歯周処置を行う1回目手術

同12年12月20日再発2回目切除手術

同13年1月27日米CTキャンの結果、ビクウ内骨まで浸潤が見られる為上顎切除手術が必要、5月に手術を予定(ハタケシメジ投与開始)

同13年5月8日北大2回目CT検査・・・腫瘍は縮小気味。手術延期

同13年6月3日口の中の腫瘍が見る見る小さくなり食欲が出てくる

CTでは鼻腔内に空洞有り


平成13年7月16日体重13.1k 元気、食欲良好 腫瘍消失


糖尿病

シベリアンハスキー(♀、13yr、10.8kg←21.0k)
糖尿病(Glu>600)起立不能、食欲不振、血尿、褥創)

当初回復困難と診断→インシュリン、LDE投与
退院時Glu(176〜291インシュリン投与8時間後)→同投与継続
→1月後:起立歩行可能→50日後Glu(89)フルクトサミン(389μmol/L)
QOL著明改善



ウイルス性疾患

5ヵ月間治療:1月毎にクリンダマイシン・F-IFN、メチルプレドニゾンで維持
日本猫Mix(♂年齢不明、4.6kg)
 エイズ、白血病混合感染、口内炎、鼻気管炎、元気消失、食欲廃絶、流延 

LDE投与単独投与後(1cp/day,86day)





ウイルス性疾患

5ヵ月間治療:1月毎にクリンダマイシン・F-IFN、メチルプレドニゾンで維持
日本猫Mix(♂年齢不明、4.6kg) 
エイズ、白血病混合感染、十度の舌潰瘍口内炎、、流延
LDE投与(1cp/day,86day)


臨床





ご利用案内 お荷物追跡 店舗概要 正規品専門 豆知識 お問い合せ メルマガ登録